間取り例

 
子育て住宅1  
子育て住宅1
家族のモノと行為を受け止める。バックヤード収納がある家。

キッチンの背後にオープンなバックヤード収納を設けることで、
家族の回遊動線ができ、家族が家事に参加しやすくなります。
また、子どものコーナーや趣味のコーナーなど、使い方のアレンジもしやすい
フレキシブルな空間となります。
 

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子育て住宅2  
子育て住宅2
自分のことは自分でできる。子ども動線がある家。

靴を脱いだら、手洗いスペースがあり、帽子や上着、荷物をしまえるスペースがある。
子どもの動きに合わせて、設備や収納を配置すれば口うるさく言わなくても大丈夫。
自然と生活習慣が身につくものです。
 

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子育て住宅3  
子育て住宅3
玄関からお風呂へと続く土間。わんぱく動線のある家。

野球にサッカー、元気なのは何よりだけどとにかく汚れて帰ってくる。
玄関からそのまま水回りへ行ける動線は、そんな子ども達を歓迎します。
汚れ物はすぐに洗濯、足も洗ってから、リビングへ。
 

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子育て住宅4  
子育て住宅4
キッチンの子どもコーナーと、父のロフト書斎。居心地の良い場所を探して。

小さな子どもは、やっぱりお母さんの近くがいい。穴倉のようなロフトには、お父さんだってこもりたい。
あなたにとって、居心地の良い場所はどこですか?
 

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子育て住宅5  
子育て住宅5
子ども動線とキッズベース。子どもの育ちを見守る家。

玄関を開けると、昇降口のような下駄箱があって、その先には着替えをする場所があって、
その先には、手洗いがあって、キッチンに抜ける。お母さんの周りを巡るように子どもの動線をつくり、
キッズペースへと導きます。
 

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子育て住宅6  
子育て住宅6
らせんを描く子どもの居場所。大階段ホールのある家。

のびやかな2階リビングに行く前の、中2階のスタディコーナーと大階段ホール。家全体を家族で楽しみます。 ダイニングを囲むように、それぞれの場所がゆるやかにつながる、おおらかな家です。
 

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